絵画・版画・シルクスクリーンのクーリングオフ(展示会・画廊)

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絵画の相談事例

相談事例1
秋葉原の駅を出て、すぐにチケットを受け取ったところ、展示会へ案内されました。絵画の売りつけなんだろうなと思いつつも、2時間程度の説明を受けた後、120万の商品を60万円で買ってしまいました。
 
頭金として、10万円をクレジットカードで支払い、残りを後日、直接来店して払うことになっています。残りの金額を現金にて直接支払うを言ったのは私自身です。今にして思うと冷静な判断が出来なかった自分自身が情けない限りです。
 
説明の中でクーリングオフができるか確認したところ、はっきりと「できる」と言っていました。契約書にもクーリングオフの記載があります。
 
ただ契約書に記載されている、簡易書留の見本と思われるものに、クーリングオフを行う際に必要な差出人や受取人の記載ありません。クーリングオフを行う際に、妨害的な行為が発生する可能性に不安もあります。

  

相談事例2
秋葉原駅前を歩いていたところ、チラシ配りの女性からチラシを受け取ったら、そのまま腕をひかれ近くのビルに連れられた。そこで、絵画の展覧会を見ていかないかと誘われ、入口で名前等の記入をさせられたのち、2階、3階のギャラリーを販売員の説明つきで見学した。
 
最後に気に入った絵はないかと問われ、答えると別の販売員と交代して絵画の説明を始めた。最初は購入する気は一切なかったものの、販売員の説明や「この絵を選んだあなたはすごい」などの言葉に気を許し、契約してしまった。

   

相談事例3 解約
秋葉原駅を出てすぐの場所で、展示即売会の記載があるビラのようなものを配っており特に意識しないまま受け取ったところ、その場で声を掛けられ「展示をしているので見て行きませんか」とビラを配っていた本人に中に案内され入り口で名前、電話番号、職種、住所を用紙に記入をするように言われた。
 
記入後、2階、3階とビラを配っていた本人が案内し、「家にもし飾るなら今見た中で何がいいですか」と聞かれそれに答えると、その絵に関する説明をしながら購入するなら分割だとこうなると説明される。
 
購入に難を示すと、一度その場を離れ他の担当者が現れ自分が選んだ絵に褒めるようなコメントを述べる、その後最初の担当者が戻り社長に交渉して80万から65万に価格を安くすると言われる。その場で一度帰る旨を伝えたところ、「最後に未だ展示してない作品があるのでそれを見て行ってほしい」と言われる。
 
そして持ってきた作品を「特別にお見せするこちらはサイズや価格も先の物に比べて手が出しやすいが、これは販売する予定のない物なので、社長に許可がもらえなければ販売できない」とその場を離れ数十秒後戻ってきてすぐそこに社長がいて許可がとれたと言い分割支払いに関しての説明をされ、「日々の無駄遣い等をなくせば無理なく購入できる」、「この価格は店が利益をあまり考えてないから安く、一見の人にはまず販売していない。」「家族や知り合い、店の常連客には今回この絵を購入したことは伏せておいてください」という話の後購入してしまいました。
 
購入後インターネット等で購入したジグレ版画や購入した店舗について調べたところ、本来絵の価格は安くまた店舗に関してはグループの親会社らしきところが裁判で訴えてられていた為クーリングオフを決断しました。

  

相談事例4 解約
銀座にあるお店の前で女性からチラシを渡され、「展示会をやっているのでご覧になりませんか」と声をかけられました。
はじめはその女性とお話していたのですが、途中から担当が代わり、4時間話を聞かされクレジットにて契約をしてしまいました。
 
帰宅し、ネットで調べたところ、このタイプの悪徳商法が多数あるということを知り、解約をしたいと思います。手元には商品売買契約書(お客様控)、クレジット(お申込の内容・お客様用)があり、クレジットの契約書の正・控、口座振替依頼書については近日中に捺印の上、郵送するように言われています。

  

相談事例5 クーリングオフ
以前にも絵画を一度購入しまして、その繋がりから近くで展覧会があるので、是非お越しくださいと招待されました。
 
その後、私のために取り寄せた絵画があると言われ、今回の絵画を見せられ、そのまま熱心に勧められた結果、購入することになりました。
 
しかし、諸事情によりクーリングオフを行使する必要が出てきたため、以前絵画を購入した担当者にその旨を伝えました。

頭金として、すでに30万円を支払っておりますが、クーリングオフを行う旨を伝えたときに担当者からは頭金の返金については話し合う必要があると言われました。

自分の考えとしては、口座にそのまま頭金を返金すれば問題ないと考えているが、どうなのでしょうか。

 

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