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自分でするべきか代行をするか・・・


自分でクーリングオフをするか、それとも代行を利用するか、ご検討されている方にとって利点・欠点を知り、比較することは重要なことかと思います。

私の考えは、クーリングオフ自体、特別難しいものではありませんので、ご自身でされる余裕があったり、何度かご経験されている方は代行費用を負担せずに、ご自身で通知されても良いと考えております。実際、サイト上にクーリングオフの仕方を紹介しております。

ただ、誰にでもできるようなクーリングオフ通知に対し、実際は、年間数百件ものご依頼を頂いており、ご相談件数も合わせますと千件を超えます。

それは、今、クーリングオフをしようとお考えになっている方には分かると思いますが、以下のような不安があるからではないでしょうか。

半ば強引な勧誘を受けて契約したので、クーリングオフをしても中々解約できそうにない。断りずらい。担当者と話しづらい。

契約せざるをえない状況になり、しぶしぶ契約をされた方もおられるかと思います。中には、あらかじめ「クーリングオフはしないでくださいね」などと念をおされ契約された方もいるとお聞きします。そのような勧誘を受けたのでクーリングオフをしても引き止めや再勧誘が行われ簡単に解約できそうにもない、そう思うのは自然なことです。

高額な契約なので、もし、クーリングオフできなかったらどうしよう。

契約の多くは数十万円から数百万、不動産となりますと数千万円の契約になります。 そのような高額な契約に対して、万が一、書面が届いていないといわれたらトラブルになってしまいます。

書面を作成し郵便局へ出す時間がない。
はじめてクーリングオフするのでやり方がわからない。

日中お仕事をされている方にとって、中々作成する時間が取れませんし、地域によっては郵便局の営業時間も異なります。特に初めてされる方にとっては書面の作成・郵送に時間がかかってしまい、クーリングオフ期間が短く感じてしまいます。

これらはの不安は、クーリングオフ代行のメリットでもご説明しておりますが、即日通知、内容証明の利用、行政書士名の記名をすることにより取り除くことができます。


比較

では、実際に内容証明を利用してクーリングオフをする際を比較してみますと、ご自身で通知することにより、費用を安く抑えることができる利点があり、代行を利用することによりご自身で書面の作成や郵送をすることなく解決できるという利点があります。

クーリングオフ 自分で 代行 
書面の作成 ご自身で考案、作成 当事務所で作成
書面の発送 郵便局の窓口へ行き発送 当事務所で発送
ローンの申込も同時にした場合 上記同様に通知 上記同様に通知 
費用(必要なもの) 内容証明郵便料金
1,300円弱
封筒・用紙等 
6,800円〜15,000円
代行費用
その他  
専門家の関与  書面に行政書士名を記名
商品の返品・頭金
の返金(ある場合) 
 書面に返金・返品の方法を指定して通知
(担当者と直接会わないように配慮も可能)

個々の状況により、どちらが良いとは一概に言えませんが、比較・検討され代行をお選び頂いた際は、しっかり完了するまでサポートさせていただきます。


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